最近の中学生は試験勉強にスカイプやevernote使うと聞き、本当かよ?と思い親戚の子に「やっぱノート写したりとかはもうデータで送るの?」って聞いたら「はぁ?送らなくてもドロップボックスで共有作ればいいじゃん。」って返答きて驚愕してる。。。
ひとりで考え、ひとりで素晴らしい作品を生み出す人なんて、そんなにいやしないよ。
天才には必ずその天分を引き出す人間がいて、
そいつのほうが、もっとずっと天才だったりするんだ。
—赤塚不二夫
607 名前:おさかなくわえた名無しさん[]投稿日:04/03/25 15:44 ID:QTkAf/qe
近所のお爺ちゃん(もう亡くなった)が戦争でジャングルっぽい所をさまよっていた時
いきなりアメリカ兵に拉致られたんだって。
それで殺されると思っていたら野球場に連れていかれて、
終戦までひたすらアメリカ兵と野球やったらしい。
handa:
小樽に「LeTAO」っていう有名なお菓子屋さんがあるんだけど、この名前が小樽を逆さまに読んだものだって気づいたときにはビックリした。
ちなみに広島には「シャレオ」っていう地下街がある。
セグウェイの魅力を、「環境に優しいだけでなく、走行中も(時速が最高でも20キロなため)すれ違いざまに『すみません』と声をかけられるなど、コミュニケーションの発達にも役立てられる」と語る。
朝日新聞社、週刊新潮に抗議 「部数水増し」記事めぐり 2009年6月4日7時8分
印刷ソーシャルブックマーク 朝日新聞社は3日、週刊新潮6月11日号の掲載記事とその広告について、「朝日新聞の信用を著しく棄損した」として、謝罪と訂正を求める抗議文を同誌編集部に送った。 記事は「ひた隠しにされた『部数水増し』衝撃の調査データ」の見出しで、朝日新聞の「本当の配達部数」が、日本ABC協会が調べた部数に比べて大幅に少ないとしている。本社は抗議文で、記事が取り上げた滋賀県内での調査データは「実態と異なり、まったく信用できない」とし、広告の見出しについては「全発行部数の34%が捨てられたと誤解される記述で、断じて看過できない」と指摘している。